例えばPythonで、簡単にゲームを作り、プログラミングの達成感を得てみるのはいかがでしょうか。その後、C/C++言語とDirectXでの本格的なゲーム開発コースに進むのもよし(真の実力が養えるので有名ゲーム会社への就職も射程に入る)。UnityやUnreal Engineを学んで、実感としてのゲーム制作にモチベーションを上げるもよし(インディーズゲームを作ったり、就職用のポートフォリオを充実させたり)。また、CGソフトのMayaのスクリプト、ゲーム制作ツール、実務の自動化、Webアプリ、データ分析や、現在話題のAI、その他各種の研究にと、自分の幅を広げていくことで、未来の可能性は無限大です。